渡辺ひろふみ

立憲民主党

渡辺ひろふみ

新しい」が「チカラ」になる

2019年5月、令和の時代が幕開けしました。これからの50年、100年先を見据えた、県政への「刷新」が必要です。

宮城県においての最優先課題は全国ワーストレベルの不登校問題と全国平均以下の学力問題を解決することです。質の高い学校教育を目指すには、すべての子ども達の可能性を広げる幅広い施策に取り組むことが不可欠です。そして社会的包摂を啓発し、社会全体で子ども達を育み支えいく事こそが、活力ある宮城の源になると確信します。

また全国から注目されている「みやぎ型管理運営方式」が議案として提出される見込みです。安易な水道事業の民営化には反対し、県民の安全な暮らしを守ります。

教育現場20年と参議院議員秘書の経験と知見を活かして「教育への投資」「未来へつなぐ人づくり・物づくり」に尽力してまいります。

「あなたの声が学びです」をモットーとして、生きづらい世の中を笑顔あふれる世の中に変えていきます。

渡辺ひろふみが提言する3つのキーワード

Education
&
Investment

【教育への投資】
教育は財産なり

  • 私学助成の拡充と県立高校の専門学科の新設
  • サイエンス教育の重視、芸術系教育の拡充
  • 県立大学の学部増設・創設支援
  • 高齢者や団塊世代のリカレント教育の推進
  • 教職員の働き方についての抜本的改革と非常勤講師の待遇改善

Human
&
Development

【ヒト】
未来をつなぐ人づくり

  • 社会的包摂(ソーシャルインクルージョン)の啓発
  • 全国ワーストレベルの不登校、いじめ問題の改善と児童生徒の居場所の確保
  • 児童生徒の学力格差解消とデジタル教材の推進
  • 市町村連携のもと子ども医療費助成の18歳までの引き上げ推進
  • 8050問題・アラフォー・クライシスへの積極的な支援
  • 貧困・DV問題のセーフティーネット(児童相談所)の拡充
  • 保育士と介護職の労働環境整備と待遇の改善
  • 病気にならないように予防医学と未病改善のプラン推進

Object
&
Manufacturing

【モノ】
未来をつなぐ物づくり

  • 水道事業の民営化には反対し、安全な暮らしを守ります。
  • 地元企業への優先発注を徹底し、中小零細企業に活力を与えます。
  • AI・5G・ドローン等の近未来技術と最先端AIビジネスの新事業創出。
  • 若者の県外流出防止のための就職支援(宮城県版奨学金制度の創出)
  • アグリファーストで第一次産業の活性化を目指します。
  • 既存の鉄道+定時路線の確保と多様なサービスを柔軟に提供できる「オンデマンド交通」の導入とタクシーの公共交通としての利活用。
  • 仙台空港無料化によるLCC(格安航空会社)路線の拡充
  • 仙台塩釜港のAIやIoTを活用した維持管理と次世代型の運営スタイルの確立
  • 女川原発2号機再稼働の是非を問う県民投票の実現を目指します。

教育現場20年、宮城の教育を守る。

渡辺ひろふみプロフィール

生年月日:1970年9月10日 仙台市生まれ。

経歴:北仙台小学校、北仙台中学校、東北学院榴ヶ岡高等学校(28回生)中央大学商学部商業貿易学科、明治大学商学部教職課程修了、文京学院大学大学院経営学研究科修士課程修了、株式会社四谷大塚 社会科講師、学校法人自由ヶ丘学園自由ヶ丘学園高等学校地歴公民科教員、桜井充公設秘書、仙台螺子株式会社社長秘書、石垣のりこ秘書

特技:剣道2段

渡辺ひろふみ事務所

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